Midori GuestBook

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(590)09/20_18:57
素敵な時間VOL.1 (田中ミドリーヌ) 返信
ミドリーヌファンクラブ会員の皆様へ配布する会報誌ができました!
もうすぐクリスマスディナーショーのパンフレットと一緒にお届けしますね。インフォメーションへもジェニーに御願いして掲載してもらいます。
<トピックス>まさに映画ボディーガードのシーンさながら!
船上のライトがミドリーヌを照らすと同時に”みなさーん、ミドリーヌがみえますかー?”と手を振ると、レストランのお客様も”見えまーす”と叫んで大きく手を振ってくれて、一体に。クルーザー上でライトアップされたミドリーヌがタイタニックのテーマーを歌いながら海上を移動、ハーバーに降り立ち、身長185センチ、サングラスルックのイケメン2人のSPに先導され手を振りながら迎えられレストランへ入場。ジャズ、ラテン、Jポップス、そしてオリジナル、オールデイズなどミドリーヌもとても楽しく歌いおしゃべりしました。今回初参加のギタリスト(ボストンバークリー大出身)筒井君をバックにした曲も楽しんでいただきました。
といったコメントなどが写真と一緒に載っている楽しい読みものです。お楽しみに!
10日のこの芦屋浜でのコンサートが終わって 今はジャズストリートへむかっています。あこがれの原田さんとご一緒のステージをはじめ2日間で6回ステージに立ちます。ビジュアルセクションのヘアーメイクアップアーティスト遠藤ちゃんがお弟子さんをひきつれてはりきってサポートしてくれます。おなじみナオミーもいつもながらミドリーヌおっかけ隊長で大活躍してくれるで事しょう。ジェニーも2日間ともビデオクルーでサポートしてくれます。
皆様よろしく御願いしまーす。
6ステージ分の衣装と曲を決めましたよミドリーヌ

(589)08/25_00:29
アクロバティック<白鳥の湖> (田中ミドリーヌ) 返信
バレーエクササイズとウオーキングの馬場ティチャー(9月10日は来て下さいます)がお薦めの中国アクロバティックバレーに行ってきました。
雑伎団出身のカップルの素晴らしいテクニッック(男性の肩や頭の上でトーシューズで立ってキープするシュル、ラ、ポワント&アラベスクの完璧なバランス)に客席はため息と拍手の渦でした。
プロデューサーのジャオミン氏は、<雑伎は個々の技が難しく。一人の俳優を育てるのに10年から15年かかるが、彼らは踊りは1、2年で習得できる。その特性を生かして雑伎とバレーを合体させた新しいジャンルの芸術を創った>と言っている。
ほんの少しかじっているバレー(最近はバレーエクササイズ週3回とクラッシックバレー週一回に燃えている)ですが バレーって永遠にプロポーションをキープさせてくれる達人ですよ。

毎晩化粧水パック10分と二の腕のお肉の除去体操をしているミドリーヌ


(588)08/25_00:03
ホットすぎる毎日です。 (田中ミドリーヌ) 返信
9月10日芦屋浜ベルポート用のリハーサルを先日中津のスタジオで行いました。初参加のギターの筒井君を入れてのトリプル田中4人で和気藹々と進めながら素敵なアレンジが出来ていきました。
筒井君は関大で建築を専攻してボストンのバークリーでジャズを勉強し、スペインでフラメンコギターも修行した32歳のイケメンギタリストです。パーカションの良太くんもそうですがみんな結構ピアノが弾けるのです。ミドリーヌは”猫ふんじゃった”くらいかな?
ビジュアルは遠藤加代さんが人魚のイメージのヘアーメイクを考えてくれてネイルもネイリストの小柴ちゃんが担当してくれます。
そんな中神戸ジャズストリートも2日間参加するので、こちらもビジュアルは遠藤ちゃんが創ってくれます。秋の北野をまたまたドレスチェンジしながら走り回りますね。

映画<ミュージック、クバーナ>
(ブエナ、ビスタ、ソシアル、クラブ)を大ヒットさせたヴィム、ヴェンダース監督のアイデアで彼の愛弟子、ヘルマン、クラルが制作した 伝統的なキューバ音楽と現代のキューバ音楽が出逢いコラボしていく様子をドキュメンタリー形式で描いたもの。お薦めの音楽映画です。

キューバ音楽豆知識
キューバのポピューラー音楽は 旧大陸(スペインやアフリカ)とは異なる独自の音楽を作りはじめた19世紀後半頃から始まったとされる。20世紀に入ると ソンやルンバ、マンボ、チャチャチャ、ボレロ等といった音楽史に残るスタイルを創り出し、世界中のポピュラー音楽にも影響を与えた。ビ、バップはアフロ、キューバンの影響なしには生まれなかったといわれる。サルサもキューバ音楽を手本にしながらU,S,Aのラティーノ達が生んだ音楽である。

ラテンっていいですよねミドリーヌ

(587)07/22_00:42
イサムノグチ展とミドリーヌジュエリー展 (田中ミドリーヌ) 返信
滋賀県立美術館で7月8日から9月18日まで<イサムノグチ展>が開催されています。
石や金属の彫刻をはじめ、家具、照明、器具から公園まで大小様々なものを創った彼は(1904−1988)日本人の父と米国人の母の間に生まれました。世界中で彼の作品が見られますが、日本では最近オープンした札幌、彼が晩年を過ごした四国の牟礼の町などが有名ですね。今回のメインアートの<下へ引く力>は特に一見の価値ありです。でもチラシに乗っている作品と会場で見た作品には微妙なカーブの違いがあり 目の錯覚かな?不思議だな?と思って帰宅してからチラシの小さい説明をみたら チラシの作品はニューヨークにある同じバージョンのもので会場のは横浜美術館所蔵で別物であることが判明して、すっきりしました。
ミドリ10周年を記念してアオキーヌのアンクラフトでデザインしてもらったミドリーヌジュエリー展が2日間アクサンギャラリーであります。詳しくはインフォを見て下さい。ミドリーヌフォトと一緒にとても素敵にディスプレイされています。
一階のレストランの美味しいランチ付きの展示会是非入らして下さいね。ミドリーヌと一緒にオシャベリランチタイムいたしましょう!

久々のフォトギャラ<ウィーンレポート>ジェニーがアップしてくれました。
旅行中のランチは全てケーキとカプチーノでしたミドリーヌ

[(広)特報-リバウンド株情報!]
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