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(396)05/24_01:01
いよいよ綿業ライブ!
(田中 ミドリーヌ) 返信
今回は お花のドレスです。ブルーのカラーコンタクトを入れて ニコールミドリーマンになりまする。
プログラムなんかも用意してみました、先日アートクラブで紀信アンクミちゃんが撮ってくれたショットを入れてみました。お楽しみに!
そして 終了後、6月1〜8日までマリナズツアー”セレブな南仏二人旅”へ行ってきます。
6/1日 関空〜ドゴール〜ニース20:05 メリディアンニース泊
2日 朝市で朝食、シャガール、マチス、デュフィ美術館等市内観光
。
午後 バスにてエズ(この日は憧れのシャトーホテル<シャトードラシェーブルドール>へお泊まりのためガリアーノのドレスをバッグに詰めていきます)熱帯植物園見学など、夜は4つ星レストランでディナー。
3日 セレブの集うモナコ、カジノ オペラハウス 宮殿 ショッピング 夜ニースへ戻る。(メリディアン泊)
4日 ニースからバスでエクスアンプロバンスへ。ブランチは優雅にシャトーホテルの中庭で、セザンヌのアトリエやミラボー通り散策(シャトーデュラピオリーヌ泊)
5日 早朝バスでアビニオン 徒歩2分のホテルに荷物をおいて 法王庁やアビニオンの橋等の市内観光、2:00〜7:00ラベンダーの美しいリュベロン地区へのバスツアー、セナンク修道院や丘の上の小さな村を回る。(まりなのコメント ハードな1日 覚悟してね)<覚悟はとっくにしております、まりなとだったら月へでも行く覚悟です>モンクレール泊
6日 朝電車で20分のアルルへ、ゴッホの跳ね橋や円形闘技場、アビニョンで荷物ピックアップ後 マルセイユ。夜は名物ブイヤベース。レジデンスデュボーポール泊
7日 朝ホテルの旧港で朝市(最もマルセーユらしい風景)丘の上のノートルダムラガルド寺院等、11時タクシーで空港へ。
モナコでの観劇 モンテカルロバレー団や オペラ コンサート等はこの時期は無いようですが 夜10時からショーがあるので可能ならいきましょう。
以上 マリナツアコンからもらったスケジュールです。
さて今回もどんなハプニングが持ちうけているのでしょうか?
ワクワクドキドキのマリナズツアー ほんま 毎回もりだくさんに楽しませてくれはります。また重量オーバーになりそうですよね。
すべりの良いトランクに変えたし、日焼け防止用グッズも用意したし、歩きやすい靴も山ほど仕入れたし、どこまでもまりなさまについていきますミドリーヌ
(395)05/10_00:31
恐怖の白鳥おじさんカップル
(田中 ミドリーヌ) 返信
ミドリーヌの下半身が見事に痩せたのは熱心に通っている<体を美しくするバレー>BY馬場久美子さん のおかげなのです。
週に3回あるので できるだけ参加するようにしています。マットに寝転がってするマットバージョン(ダンサーが怪我などで立ち辛い時用のレッスン)と立ってするバーレッスンバージョンの2種類ありまして 3年通っていると結構からだも柔らかくなってつま先で立つことも足を上げることも(ウエストサイドのようには上がりませんよ)無理なくできるようになりました。何よりも姿勢が良くなりますね。肩胛骨を意識して立つのです。
日曜の午後からのレッスンにはミドリーヌ ツアコンまりりん マキマキの3大バレリーナーがそろってレッスンを受けることが多いのです。3人とも170センチラインなので他のメンバーがとてもちっさくみえます。
この日曜三大バレリーナそろい踏みレッスンに最近ちと変わったカップルが参加してきました。名付けて”恐怖の白鳥おじさんかっぷる”。
ごく普通の中年カップルなのです、奥方は普通すぎて別にいいのですが おじさんの方がジャージーで坊主頭にバレーシューズをはいて先生の前に陣取るのです(そこはミドリーヌたちの陣地なのに)マキマキ曰く<どう見てもバレーシューズよりかゴム長はいてお魚をうっている方が似合っていますよね> そうなんです。まさに彼とバレーはつながりません。悪いけど体は硬いし ダンスの振りのレッスンの時なんか先生の横でどたどた大きな体で動くものだから めざわりでしょうがない。いくら早く行っても白鳥おじさんカップルがたくみな場所取りわざで先生の前に陣取っているのです。
今日も雨の中三大バレリーナーが集まりました。朝からマキマキとメールで<白鳥おじさんにまけないようがんばろうエールを交換したりなんかして>
でも今日は来ていないのです。来たら目障り(失礼)だけれど来なかったらきになるよねー と正面最前列でのびのびレッスンを受けました。
来なかったのはなんでだろう?とミドリーヌが言ったらマキマキちゃん<そりゃあ 雨で白鳥おじさんの羽根がぬれて飛べなかったんでしょう> そうかあ と変に納得したミドリーヌでした。
まりりんは6月に行く南フランスマリナズツアーの計画で明け方までパソコンの前にすわっていたのと フラフラしながら帰っていきました。すんませんミドリーヌはトランク詰めて行くだけの人なんで でも楽しみです。ニースやアルルやモナコや行くそうでーす。
来週は羽根が乾いて来るかなー白鳥おじさん???
その横でぶつかりそうになりながら足をあげてやろうミドリーヌ
(394)05/09_23:44
アートクラブ三回お着替えライブ
(田中 ミドリーヌ) 返信
ミドリーヌのジャンルを超えたショータイムを気軽に楽しんでいただけるのが ミナミのアクロスビル7階にあるアートクラブです。
ここは毎日違うジャンルのライブが目の前で楽しめます。イベント以外はいつも40分ステージが3回あり 入れ替えがないのでライブ好きの方でほぼ毎日通っている常連さんもいます。
出演する側もリラックスして本当にお客様と一緒になっておしゃべりしたり歌ったりできます。
4月30日、連休の走りだったので いつもの会社帰りおじさんチームの姿がなく静かなライブでした。日によっては3ステージが終わる11時まで満員御礼でごった返し状態の時もあったりして ほんと水物ってこういうのを言うのでしょうね。
新曲のフォークソングメドレー シルエットロマンス ダンシンシスターなどまたまた楽しく歌い おしゃべりをして 1はモノクロ2はベトナムでオーダーしたきみどり 3は白いお花がひっついている膝丈ドレスと3回着替えました。メイクはスタジオタクシー(こしのヒロコさんのコレクションスタッフ)の一郎先生の外人メイクにしてもらいました。
篠山紀信ことアンクミちゃんにパンフに使うから笑顔のアップショットを撮ってねと頼んだら カメラマン意識を発揮しすぎて真正面でかしゃかしゃ撮っていて <後ろのお客様が見えませ>と注意されてしまい それにもめげず 横に移動してベストショットをたくさん撮ってくれました。アリガトーヌ
(393)05/09_23:17
うだつのあるまち美濃とマニアックベルソー
(田中 ミドリーヌ) 返信
4月17日のレポート
ミドリーヌ名古屋支部長のチグサちゃんの車で名古屋駅でピックアップしてもらい、走ること1時間半。(チグサーヌはビュンビュン安全運転)江戸時代から1300年の伝統を育んだ美濃和紙とうだつのあるまちなみの美濃へ到着。ミスターSAKAYAがオーナーの小坂酒造は1772年に建てられ 江戸の造り酒屋を今に伝えるどっしりとした構えで 独特の卯達(うだつ)造り、むくり屋根などを含め国の重要文化財に指定されています。
まずは お座敷でおうすをいただき ずずっと奥へすすむと ギャラリーにしてある蔵があり 中庭ではおばあさまが丹念に育てた3000本のチューリップが見事に咲きそろいカラフルな色で歓迎してくれました。またその奥には立派なお茶室がありました。
ミスターSAKAYAが蔵の中でライブなんぞいかがでしょうかとおっしゃっていました。おもしろいかも。
美濃のゆったりとした町並みは江戸時代へタイムスリップさせてくれました。
そして本日のディナー会場のベルソーがある滋賀県伊吹町へとチグサーヌ号は走ります。旅館(瓢箪屋)の中に<ベルソー>さんはありました。家庭画報に載るような(チグサちゃんはバックナンバーを取り寄せて持参してくれました,こまやかな気づかいがいっぱいのチグサーヌ だーい好き)有名なフレンチレストランのイメージとは違い少しとまどいましたが 中へ通されて和室に絨毯を敷き詰めて床に額や鏡をおいたお洒落な空間に納得。
お客は昼 夜1組しかとらず 地元の巣材を生かした心のこもったフランス料理を食べさせてくれます。
本日のメニュー
朝とれ日本海天然魚を盛り合わせまして伊吹ワサビで
自家製ソーセージとフォアグラの健康サラダ仕立てで
敦賀産天然真鯛をカリっと焼きまして白ワインソースで
飛騨牛専門店お薦めのA5ヒレ肉のステーキ
伊吹牛乳と自然卵のババロア
挽きたてコーヒー 煮出しのミルクティ ストレートダージリン
心ゆくまでおいしいお料理とおしゃべりを楽しんでチグサーヌ号で米原駅へ送ってもらいました。
マイティチグサちゃん曰く<もしも新幹線に遅れたら 大阪まで送りますからね> おかげさまでちょうどついた新幹線にこれまた滑り込
めました。
ミドリーヌ8月バースデイはこのベルソーで開催するそうです。昨年に続き遠征バースデイツアーですね。
チューリップの歌を蔵のなかで歌おうかなミドリーヌ
[(広)特報-リバウンド株情報!]
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