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(56)10/20_01:28
一足お先に東京コレクション
(田中ミドリ-ヌ) 返信
毎年 4月 11月の東京コレクションのノリヒサ オオタ (ミドリーヌのステージー衣装 プライベートワードローブのデザイナーの1人 カール ラガーフェルドよりも ずっと先を行くニットの魔術師ディザイナーだと思う)見学がてら 東京へ行くのが 一つのイヴェントなのですが
今年は 一足早くジョイントファッションショーを横浜で開催するとの通知が 太田先生の事務所からあったので ??FMの営業マンO氏のお薦め葉山ライブ見学を急きょ変更して 横浜 原宿ツアーへデジカメ持って 潜入レポーターミドリーヌ イッテキマース NYモーマ展が 多分上野にきているらしいけど 去年本場で しっかり見たから 時間があれば ブリジストンか 東京駅ギャラリーをのぞきたいなー その昔 イッセイミヤケ&ロメオジリジョイントコレクションを ヴィップ席でみた帰りに偶然入った東京駅ギャラリーで初めてみた ヴァルヂュスの鏡猫はセンセーショナルでした その次の年イッセイの東コレの帰りに渋谷文化村で出遭った デュフィの エッフェル塔や バイオリン 競馬場のリトグラフや油絵に魅せられて ついに 後刷りながら (オーケストラ)のリトを手に入れました ミドリーヌの館の玄関に飾っています では いってきまーす
梨本ミドリーヌ
(57)10/20_02:23
ミドリーヌお薦めスポット
(田中ミドリ-ヌ)
ペインターマヤンヌさま マヤチャンのお宝作品たのしみー 待ってるからね!
お薦め遠足スポット
@ 車で 比叡山麓 ブルーベリーフィールズ紀伊国屋 でランチコース
ブルーベリーとハーブ園を持つレストラン で 無農薬のブルーベリー摘み取り体験やリース創り ハーブ染め ハム創りなども楽しめます
なんといっても すばらしいのが 2階のレストランから広がる景色とお料理 要予約 T 077-598-2623
AD 滋賀県大津市伊香立上龍華673
電車でも いけます
Aマネ展を見てから
1 奈良春奥山 月日亭 のお昼コース 泊まると¥35000くらいしそう ですが お部屋でお昼だけ食べると 8000円位 値打ちはあります
そのあと 高畑サロン 洋画家が自宅の庭を開放したカフェテラスで お茶コース 志賀直哉旧居の隣 T0742-23-2588
2 猿沢の池近くの 馬の目 伊万里焼きの馬の目皿を使っていること からついた店名 惣菜料理が美味しい お昼 3500から 要よやく T 0742-23-7784
夏目雅子さんに似た 阿修羅像も是非見て欲しい仏像です
詳しい解説が必要なら 個人メール 電話 へ どうぞ
琵琶湖& 奈良町観光協会ミドリーヌ
(55)10/20_00:59
マル秘、ミドリ―ヌのお薦めスポット教えて!!
(Mayako) 返信
さて、芸術の秋!
数年前からイングリッシュアート(さつきさんのほうが詳しいかも)という花ばかりを描く水彩画、ちょっとパステ画ぽいのを月一回習っています。忙しくって休んでばかりだけど庭の花をいっぱい描いては壁にかけて季節ごとに楽しんでます。額縁に入れると少々下手でもそれなりに。楽しいよ。淡い色の花いっぱいのや情熱的な花々も、私はやっぱりやさしい花が好き。上手になったらミドリ―ヌにも描くから貰ってね。
さて、食欲の秋!
そのアトリエの皆でどこか阪神間に遠足に行こうということになりました。お昼もどこかで。今回私のお世話の番。でも私このごろあんまり知らないんです、いいお店や素敵な場所。ミドリ―ヌどこかお薦めスッポトありません?
どうかオタスケミドリ―ヌ!!
遊ぶとこ知らないまやちゃんでした!!
(53)10/16_07:32
お月見ワイン会によせて
(ロンドン・サッチャー) 返信
informationに出ていた、13日のお月見会ってなんだろうと思ってました。みどりさんがオーガナイズしているの? シャサーヌ・モンラッシェなんて、うれしい名前が出ていたので、思わずペンを(キーを)とりました。ベルギーにいた頃,大陸なのでよく車でシャンパーニュやブルゴーニュへワインの買出しに出かけました。モンラッシェ村の村営カーブでは、「グラン・モンラッシェ」の作り手、ムッシュ・ラモネ(犬好きのきったないじいちゃん)にラベルにサインしてもらったことや,次に行った時にその息子さんから,11月第3木曜の解禁前に、自家用のラベルのないピュイニー・モンラッシェをいただいた思い出があります。でも,確かに白が一般的で,赤というのはなかなか面白いですね。(ムルソーの赤ってのんだことあるけど。)道路マップがそのままワインリストになってるような,ディジョンからボーヌを抜けて、モンラッシェの方面へのドライブは涙が出るほど懐かしいです。私は,お酒があまり強くなくて飲んだら鬼のように赤くなるのですが,あの香りをかぐとどうしても飲まずにいられない体になってしまいました。もうすぐ、ヴァン・ヌーボの季節になりますが、ぶどうジュースのように軽くて安い新ワインをいち早く買ってきて、皆でお祭り気分で飲むのが、ヨーロッパの人の初冬の楽しみなんですよ。娘が寄宿していたアルザスの学校も,周りはブドウ畑しかなく、今時分はワインの香りが学校にまで立ち込めていたそうです。(アルザス・ワインはまた独特なんですよね) ああ、すごーくワインが飲みたくなってきた。明日はバーガンディを一人で空けるかな。
[(広)特報-リバウンド株情報!]
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